「2011年本屋大賞」は 『謎解きはディナーのあとで』 東川篤哉著(小学館)に決定 (twitterとustreamを使って中継~明治記念館)

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すいません、記事を作成している間に既にustreamで中継(明治記念館)が始まり、すでに大賞が発表となりました。
情報をお伝えするのが遅くなって、ごめんなさいです。

大賞は、僕にとっては意外な結果に!!
謎解きはディナーのあとで
東川篤哉著(小学館)に決定。

ustreamには全く詳しくないのですのが、再度、見れる機会があるように願いたいです。
僕は、少しだけですが大賞受賞者の東川篤哉さんの受賞スピーチを聞くことができました。

2011年本屋大賞の結果本屋大賞
twitter(ツイッター)本屋大賞アカウント:@hontai
本屋大賞のツイッター(Twitter)ハッシュタグ:#hontai
ustreamで中継:USTREAM: hontai2011-live: 「2011年本屋大賞」発表会.

現在は、ustreamで中継は終了してしまったのですが(ごめんなさいですショボン)、ツイッター(Twitter)上では、ハッシュタグ:#hontaiを用いて盛んに情報のやり取りをしています。

この「ミステリーが好き・・・」でも後ほど、順位をつけて、ストーリー紹介を添えて再度記事にできればと考えています。

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僕の全てのブログ、映画、音楽、純文学、新書等の学問系及びゲームなどのブログとツイッター(Twitter)と連動させました。

連動自体は、随分、以前からしていたのですが、ツイッター(Twitter)自体は初心者であるため、様子見をしていたのですが、在日の著名な作家に対して、小学生の悪口レベルのような差別的な発言を平気でする若者、現代思想の旗手であり、批評家・学者でもある東浩紀氏に対して、おそらくは「朝ナマ」みたいなベタな番組にでているからでしょうか、信じられない批判を加える自称・ジャーナリストやとんでもない質問をする学生の発言などが、どうもツイッター(Twitter)上では、日常茶飯事であるらしく、恐れおののいていたのですが、完全無視する訳にもいかず、皆さんを信じて僕のIDを公開しておきます。

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本屋大賞公式サイト:本屋大賞
bk1【ビーケーワン】の2011年本屋大賞特集
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参考記事
オンラインで書籍を購入するネット書店比較 新刊編
過去の本屋大賞の特集
セブンネットショッピング(旧セブンアンドワイ)の過去の本屋大賞の特集
eBOOKOFF(イーブックオフ)の過去の本屋大賞の特集




過去の本屋大賞受賞作
2010年本屋大賞:冲方丁 『天地明察
 (角川書店)
2009年本屋大賞:湊かなえ 『告白
 (双葉社)
2008年本屋大賞:伊坂幸太郎 『ゴールデンスランバー
 (新潮社)
<僕のレビューはこちら>
伊坂幸太郎著 『ゴールデンスランバー』~僕にも“あの頃”と呼べる青春時代があった~
2007年本屋大賞:佐藤 多佳子 『一瞬の風になれ
 (講談社)
2006年本屋大賞:リリー・フランキー
東京タワー―オカンとボクと、時々、オトン
 (扶桑社)
<僕のレビューはこちら>
後半がなあ、「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」、リリー・フランキー
2005年本屋大賞:恩田 陸 『夜のピクニック
 (新潮社)
2004年本屋大賞:小川 洋子 『博士の愛した数式
 (新潮社)
<僕のレビューはこちら>
話題の「博士の愛した数式」を読んでみた | 文学する!

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